おもしろい場所は自分で作ればいい 〜静岡ではたらくある卒業生の肖像
静岡県立大学を卒業後に東京で就職、現在は静岡市内の住宅会社で働きながら 自身でシェアハウスを経営する先輩がいる。先輩の名前は鈴木駿也さん。 静岡高校に通う現役高校生が聞いた、静岡で働き生きていくことの可能性。 右:鈴木駿...
大学だからできる質問静岡県立大学を卒業後に東京で就職、現在は静岡市内の住宅会社で働きながら 自身でシェアハウスを経営する先輩がいる。先輩の名前は鈴木駿也さん。 静岡高校に通う現役高校生が聞いた、静岡で働き生きていくことの可能性。 右:鈴木駿...
はたらくわたしの静岡時代今回取材した先輩「鈴木絵里加さん」 静岡県浜松市出身。静岡英和学院大学卒業後、静岡トヨペット株式会社に入社。浜北店のフロアコンシェルジュとして働く。 お店の司令塔として FC(フロアコンシェルジュ)の仕事は、点検などに来...
はたらくわたしの静岡時代もし、交通事故にあって骨折をしてしまったら。もし運動中に相手と接触して怪我をしてしまったら……。それでも仕事はしなきゃいけなくて、それでも体は動かしたくて。一刻も早く日常へ戻りたい!そんなもどかしさを感じたことが僕にもあ...
はたらくわたしの静岡時代それほど乗り物に興味がなくても、道路を走っているかわいらしい色のバイクに心惹かれる時がある。大学の駐輪場に並んでいる原付を眺めながら、買う機会があったらこういうデザインのものがいいな、と勝手に品定めしている時がある――人...
はたらくわたしの静岡時代医療の現場で働く。命に直結する仕事であるが故のシビアな世界に、妥協やミスは許されません。名倉若菜(なぐらわかな)さんは、浜松医科大学医学部附属病院で看護師として働いています。人命のために力を尽くすことが求められる現場を選...
はたらくわたしの静岡時代企業の正社員として働きながら、チラシやロゴ、イベントデザインなどを請け負う「コロニーリンク」という事業を立ち上げ、その中で「コクーンベース」という若者向けシェアハウスも運営する。そんな「パラレルキャリア」を描いているのが...
はたらくわたしの静岡時代親離れしてみたくて決めた愛知の大学への進学。でも何となく、地元に帰ってくる気がしてた。今回は、その予感の通り、静岡でUターン就職をした株式会社すみや電器の鈴木湧大さんをインタビュー。一度離れたからこそ気付けた地元の良さや...
はたらくわたしの静岡時代近年人口減少が叫ばれ続けている静岡。大学進学を機に地元を離れ、卒業後もその土地に定着する若者や、はじめから県外での就職を考えている学生は少なくありません。一方で、生まれ育った地域での就職を望む学生や、地方で自分のやりたい...
はたらくわたしの静岡時代真剣な眼差しで、巧みにパソコンを操作するプログラマー・・・・・・と聞いてあなたが思い浮かべたのは、もしかしたら眼鏡をかけた真面目そうな男性かもしれません。しかし、それはステレオタイプ。メカニズムを扱う業界で活躍しているの...
はたらくわたしの静岡時代みなさんは公務員として働くということをどんなイメージで捉えていますか? 正直に言って、今も「公務員=安定」というフレーズは学生の間でも耳に入ります。そんなイメージが先行していながらも、実のところ、私たちは具体的な公務員と...
はたらくわたしの静岡時代何か解決したい、多様な属性の人の意見を聞きたい、そんな人が依頼を寄せる、20代でNPO法人を立ち上げた先輩がいます。静岡県内の行政、教育機関や民間団体などが、地域・社会・自社事業に関する課題解決に向け、組織外の目線からの...
はたらくわたしの静岡時代創業60年をこえる看板製作会社、アオイネオン。看板の製作から施工までを行うアオイネオンは製造業や建設業、広告業的な顔を持ち合わせています。しかし、実は、老朽化が懸念される世の中の看板を点検したり、ネオンの光を地域おこしに...