「依存するのはそんなに悪いことですか?・3」樫田那美紀さん(生活の批評誌編集長・静岡時代OG)と考えた
批評誌編集長を務め、最新号では「つながり作りに依存する人」について 愛を持って批評した先輩が大阪にいる。もやもやから抜け出したい編集長は助けを求め一路西へ 写真いちばん奥:お話を訊いた樫田那美紀さん(生活の批評誌編集長・...
大学だからできる質問批評誌編集長を務め、最新号では「つながり作りに依存する人」について 愛を持って批評した先輩が大阪にいる。もやもやから抜け出したい編集長は助けを求め一路西へ 写真いちばん奥:お話を訊いた樫田那美紀さん(生活の批評誌編集長・...
大学だからできる質問私たちはスマホに夢中だ。その熱中はスマホが唯一無二の絶対神かのよう。とはいえ、スマホが神になることってあるのだろうか。宗教に無頓着な私たちに教えてほしい、そもそも「信仰する」ってどういうこと? 日本人が初詣に行くのは習...
大学だからできる質問SNS、恋愛、勉強……私たちはいつも何かに依存して生きてきた。でも「依存」って言葉はネガティブイメージが先行しがち。それでも依存してしまう自分とどう向き合う? 時間を忘れ依存することの価値って。 まず依存とは現実の社会...
大学だからできる質問静岡時代が調べました〜大学生150人の「恋愛」にまつわるエトセトラ 交際経験はある? はい77% いいえ23% 恋愛と結婚は別? はい57% いいえ43% 告白したい? したい34% されたい66% 性格or見た目 性格...
大学だからできる質問「うつくしい人」を見るだけで胸がときめく瞬間がある。どうやら私達は多かれ少なれ「顔」を恋愛の一要素と捉えているようだ。認知心理学・実験心理学から見える恋愛の正体とは? 恋愛は私たちの学生生活の一部といっても過言ではありま...
大学だからできる質問恋愛、それは楽しくて素敵なものだけど、時に厄介なものでもある。そもそも恋愛ってなんだろう。どうして恋してしまうのだろう。考えれば考えるほどわからなくなる恋愛について、社会学の見地から。 私たち大学生をいつも悩ませている恋...
アートがわかりません松本剛昭先生(静岡大学理学部化学科准教授)と考えるジャズを日常に生かす方法 ――大学生の多くは、ジャズに馴染みがありません。その理由の一つにジャズはわかりづらいものという意識があります。そもそもジャズとはどのようなもので...
アートがわかりません樋口慶彦さん(静岡大学ジャズサークル「SSH」バンドマスター)と考えるジャジーな世界の捉え方 ――大学生になってからジャズを始めた理由と、その魅力を教えてください。 自分は中高ソフトテニス部で、もうスポーツはいいかなと...
大学だからできる質問武力を持ってして手に入れた政治的な力、先代から引き継いだ権力、生まれながらの才能……。手に余るほどの力を人々はどのように使ってきたのか。歴史を振り返り、人と強さとの付き合い方について考える。 [文:柴田萌(静岡大学人文社...
大学だからできる質問どうしたら強くなれるのだろう。俗世の悩みを抱える学生3人がお寺の住職さんを尋ね、人生初の座禅を体験。普段は隠している自分の弱い部分に真っ向から向かい合い、見つめなおします。「○○で弱い自分はもう嫌だ!」 と思っているあな...
大学だからできる質問そもそも「強さ」って何だろう? 現代社会で私たちが必要とする「強さ」。その原点を求めて、過酷な生存競争の中でしなやかに生きていく生物たちからその術を学ぶ。 [文:鈴木聖生(静岡大学人文社会科学部一年)/写真:柴田萌(静岡...
大学だからできる質問人生は旅。大学生活も旅。「限られた大学生活でもっといろんなことに挑戦したいシンドローム」の私って、どうなのだろう? 勢いで突き進んでしまう大学生が進むべき道を考える。 [文:大平友香(静岡県立大学国際関係学部3年)/写真...