どんな異界が待ち構えているのか?
普段はのんびりと仏顔な静岡ですがそんな中にもひっそりと身を潜めている異界への入り口。普段なかなか遭遇できない、そんな少しぞわっとする空間へアクセスするためのヒントを静岡大学の平野雅彦先生にお聞きした。(静岡時代30号/巻...
大学だからできる質問普段はのんびりと仏顔な静岡ですがそんな中にもひっそりと身を潜めている異界への入り口。普段なかなか遭遇できない、そんな少しぞわっとする空間へアクセスするためのヒントを静岡大学の平野雅彦先生にお聞きした。(静岡時代30号/巻...
大学だからできる質問異界とは具体的にはどんなところで、どんな人がいるんでしょう。普段私たちからしたら非日常とも言えるそんな世界の空気を実際に吸ってみたい。(静岡時代30号/巻頭特集「異界、静岡の扉」) ■静岡の魔人が営む浅間通り「あべの古書...
大学だからできる質問最深部2,500mと実は日本一深い海駿河湾。その海と未知に包まれた深海の魅力、そこに対する想いについて、沼津港深海水族館館長の石垣さんにお話を伺った。(静岡時代30号/巻頭特集「異界、静岡の扉」) ■世界が羨む海が、実は...
大学だからできる質問様々な専門分野で研究を重ねてこられた「知識の泉」をもつ先生たちのコラムリレー【せんせいの引き出し】。今回は、情報意匠論を研究されている静岡大学の平野雅彦先生が綴るお話をご紹介します。 「情報意匠」という考え方に思い至った...
大学だからできる質問“土”に魅了された女子大生、樫田那美紀(静岡大学3年)は今回、実地調査に向かいました。訪問先は土が生きる現場、菊川市にある【上倉沢の棚田】です。案内人にNPOせんがまち棚田倶楽部事務局長の堀延弘さ...
大学だからできる質問“土”と”火”が出会うことで生まれる一つの陶器。土の潜在能力を引き出す陶芸家はどのような想いで土と向き合っているのでしょうか。「静岡の土でしか作れないものを作りたい」という...
大学だからできる質問一見地味な土だけど、自然界のメカニズムの中でどうはたらいているのか?静岡の土ってどうなの? 土壌学の専門家であり土の救世主的存在、静岡大学の南雲俊之先生に聞きました。先生、私たちにご指南ください! (静岡時代35号/巻頭...
大学だからできる質問卒論は持久戦である。にも関わらず、飲み会だ、卒業旅行だ、人生最後の夏休みだなどと誘惑は至る所に転がっている。私はこの先どのように戦い抜けばいいのだろう?モチベーションの研究をされている静岡理工科大学の今野先生に訊く、誘惑...
大学だからできる質問卒業論文には大学生が何をどう問い、導きだしたが集約されている。過去、同じように大学生であった人たちは、私とどこか違うのだろうか? 卒論をどう捉えていたんだろう? 静岡大学名誉教授・日本史の専門家の本多先生に訊く、大学時代...