静岡時代 静岡時代 静岡時代
2016年04月20日 | 知の地図をつくろう

卒論の天敵「誘惑」の本質とは?

卒論は持久戦である。にも関わらず、飲み会だ、卒業旅行だ、人生最後の夏休みだなどと誘惑は至る所に転がっている。私はこの先ど...続きを読む >

2016年04月08日 | 知の地図をつくろう

卒論史にみる、静岡県大学生史

卒業論文には大学生が何をどう問い、導きだしたが集約されている。過去、同じように大学生であった人たちは、私とどこか違うのだ...続きを読む >

2016年04月06日 | 知の地図をつくろう

神様は私たちを幸せにするの?

人間はみんな「正しくありたい」と思うのは同じなのに、どうして人の考え方はこうも違うのだろう。人が神に惹かれる理由を哲学を...続きを読む >

2016年04月01日 | 知の地図をつくろう

静岡の神的物語? 神×仏(+本誌編集長)の対談。@浅間神社。

神様集合知で語らう。 (静岡時代vol39:静かな岡の神探しより) キリストは天からはじまり、日本は「地」からはじまる ...続きを読む >

2016年04月01日 | 知の地図をつくろう

神様を論破する、神総論。正直、神って本当にいるの?

誰もが神をもっていて、誰もが誰かの神である 安全を保障してくれるわけでも、存在が本当かどうかも分からない神。それでも神は...続きを読む >

2016年03月30日 | 知の地図をつくろう

50年後も残る美術と残らない美術

私が作品をみているのか、作品に私が見られているのか 時間も世界も越えて、今ここに存在する美術作品から、私たちは何を思うの...続きを読む >

2016年03月30日 | 知の地図をつくろう

《理系》から見る美術の本質

言語が先か?概念が先か?わたしと「美」を科学する 元々、美術の本質は幾何学に基づく比例理論だった。そもそも人はなぜ美しい...続きを読む >

2016年03月30日 | 知の地図をつくろう

静岡県で美術は可能なのか?美術土壌論

美術は時代を描く。現実を忘れさせる美への陶酔 美術館に美術作品を収蔵するということは、その美術作品を歴史化するということ...続きを読む >

2016年03月30日 | 知の地図をつくろう

日常遣いの食のおもてなし極意

  「おかえり」から始まる、美味しく温かな食の空間へ 人と人とを繋いでくれるのは「食事」だけではない。その場の...続きを読む >

2016年03月23日 | 知の地図をつくろう

下心がわかる?【勝負飯】を手に入れろ!

デートするなら同じ飯を食え!使える! 心をくすぐる食論。 人と人をつなぐ「勝負飯」の効果を“もっと高める” にはどうした...続きを読む >

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