静岡時代 静岡時代 静岡時代
2017年05月03日 | 知の地図をつくろう

舞台芸術のつくりかた〜静岡舞台芸術劇場で覗いた「幕の向こう側」

脚本の執筆から稽古場での話し合い、衣裳や大道具の製作……。多くの作業の積み重ねが舞台を支えている。「現実」という枠を超え...続きを読む >

2017年04月27日 | 知の地図をつくろう

SPAC芸術総監督 宮城聰さんに聞く!自分の内側と外側と、その付き合い方

今の「自分」ってなんだか窮屈だ。でも新しい自分に出会ってしまったら、一体どうなってしまうんだろう。舞台を通して自分を見つ...続きを読む >

2017年04月27日 | 知の地図をつくろう

私らしさって、なんだろう?〜SPACの現場に学ぶ、常識の外し方

人間を映す鏡のような舞台は、観る人ごとに受け取る意味も違う。 舞台の見方で物事の見方がわかってしまう? 私の枠って何だろ...続きを読む >

2017年04月27日 | 知の地図をつくろう

SPACのスタッフが語る、自由な自分への道標

静岡文化芸術大学で劇団を立ち上げた大場麗央奈さん(写真:右)が、凝り固まった自意識からの脱出のヒントをSPACのみなさん...続きを読む >

2017年04月24日 | 知の地図をつくろう

大事なことは過去から学べ。静岡県の大学史〜静岡英和学院大学 小和田美智子先生

現在の静岡県の大学の前身は、明治に徳川氏によってつくられた「静岡学問所」。旧幕府の教育機関の学者も書物も静岡に移され、国...続きを読む >

2017年04月18日 | 知の地図をつくろう

学問は人の役にたてますか?〜静岡理工科大学 小林 久理眞先生

2016年、静岡理工科大学 理工学部 物質生命科学科の小林久理眞先生の研究室が、従来のネオジウム磁石に比べ、希土類(レア...続きを読む >

2017年04月14日 | 知の地図をつくろう

生きたウイルスは面白い!〜 静岡県立大学 薬食生命科総合学府 田本千尋さん

ウイルスはどこかメカっぽいところが面白い」。そう語るのは、静岡県立大学の薬食生命科総合学府に所属する田本千尋さん。聞くと...続きを読む >

2017年04月11日 | 知の地図をつくろう

大学からはじめる 新・文明開化〜静岡文化芸術大学 横山俊夫先生

戦後20年あたりまでは「エリート」と言われた大学生、大学全入時代を迎えた現在の大学生、同じ「大学生」であっても、時代が移...続きを読む >

2017年03月09日 | 働くわたしの静岡時代

工場の働き方を変える!〜ねじガールの挑戦|働く私の静岡時代

清水区興津に本社を構える総合ねじ部品メーカーの興津螺旋。ステンレスねじで国内トップシェアを誇る興津螺旋の製造現場には、“...続きを読む >

2017年03月09日 | 働くわたしの静岡時代

800年続く本山茶の新しいマーケティング〜株式会社佐藤園 食薬研究所|働く私の静

静岡駅から30分ほど車を走らせるとそこは800年の歴史を誇るお茶のまち・本山地区。本山地区に自社茶園と工場を保有し、茶業...続きを読む >

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