静岡時代 静岡時代 静岡時代
2017年09月06日 | 働くわたしの静岡時代

「“光るランドマーク”をつくる仕事」アオイネオン株式会社

創業60年をこえる看板製作会社、アオイネオン。看板の製作から施工までを行うアオイネオンは製造業や建設業、広告業的な顔を持...続きを読む >

2017年09月04日 | 知の地図をつくろう

大久保あかね先生に訊く、「身軽な旅の味わい方」

人生の中でも大きな旅の最中ともいえる大学生活。大人になる準備期間の今のうちに、好奇心だけで行動している自分から、もう少し...続きを読む >

2017年05月20日 | 大學日和

「イルカと話したい」、その一心で。〜東海大学 海洋学部 村山ゼミ

水族館のアイドル的存在、イルカ。かつては陸上で生活していたイルカは6500万年前に再び海へ。水中で生活するようになってか...続きを読む >

2017年05月19日 | 大學日和

地域経済がコミュニティをつくる〜浜松学院大学 渡部ゼミ

 「いらっしゃいませ〜!」 毎週金曜日になると、浜松学院大学の正門付近からこんな声が聞こえてくる。正門をくぐれば、テント...続きを読む >

2017年05月17日 | 知の地図をつくろう

小さな生き物と、茶畑を歩こう〜世界のお茶処 静岡で学べる特別授業

藤枝市仮宿に、東京ドーム3個分の面積といわれる静岡大学の藤枝フィールドがあります。146種類の農作物が育てられ、学生が農...続きを読む >

2017年05月12日 | 大學日和

静大人文と県大国関同一人物伝説?|大学つれづれ案内

静岡大学の人文社会科学部と静岡県立大学の国際関係学部。それぞれの学部では、一体どんなことを学べるのか。静大生と県大生と先...続きを読む >

2017年05月03日 | 知の地図をつくろう

舞台芸術のつくりかた〜静岡舞台芸術劇場で覗いた「幕の向こう側」

脚本の執筆から稽古場での話し合い、衣裳や大道具の製作……。多くの作業の積み重ねが舞台を支えている。「現実」という枠を超え...続きを読む >

2017年04月27日 | 知の地図をつくろう

SPAC芸術総監督 宮城聰さんに聞く!自分の内側と外側と、その付き合い方

今の「自分」ってなんだか窮屈だ。でも新しい自分に出会ってしまったら、一体どうなってしまうんだろう。舞台を通して自分を見つ...続きを読む >

2017年04月27日 | 知の地図をつくろう

私らしさって、なんだろう?〜SPACの現場に学ぶ、常識の外し方

人間を映す鏡のような舞台は、観る人ごとに受け取る意味も違う。 舞台の見方で物事の見方がわかってしまう? 私の枠って何だろ...続きを読む >

2017年04月27日 | 知の地図をつくろう

SPACのスタッフが語る、自由な自分への道標

静岡文化芸術大学で劇団を立ち上げた大場麗央奈さん(写真:右)が、凝り固まった自意識からの脱出のヒントをSPACのみなさん...続きを読む >

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