静岡時代 静岡時代 静岡時代
2017年05月17日 | 知の地図をつくろう

小さな生き物と、茶畑を歩こう〜世界のお茶処 静岡で学べる特別授業

藤枝市仮宿に、東京ドーム3個分の面積といわれる静岡大学の藤枝フィールドがあります。146種類の農作物が育てられ、学生が農...続きを読む >

2017年05月12日 | 大學日和

静大人文と県大国関同一人物伝説?|大学つれづれ案内

静岡大学の人文社会科学部と静岡県立大学の国際関係学部。それぞれの学部では、一体どんなことを学べるのか。静大生と県大生と先...続きを読む >

2017年05月03日 | 知の地図をつくろう

舞台芸術のつくりかた〜静岡舞台芸術劇場で覗いた「幕の向こう側」

脚本の執筆から稽古場での話し合い、衣裳や大道具の製作……。多くの作業の積み重ねが舞台を支えている。「現実」という枠を超え...続きを読む >

2017年04月27日 | 知の地図をつくろう

SPAC芸術総監督 宮城聰さんに聞く!自分の内側と外側と、その付き合い方

今の「自分」ってなんだか窮屈だ。でも新しい自分に出会ってしまったら、一体どうなってしまうんだろう。舞台を通して自分を見つ...続きを読む >

2017年04月27日 | 知の地図をつくろう

私らしさって、なんだろう?〜SPACの現場に学ぶ、常識の外し方

人間を映す鏡のような舞台は、観る人ごとに受け取る意味も違う。 舞台の見方で物事の見方がわかってしまう? 私の枠って何だろ...続きを読む >

2017年04月27日 | 知の地図をつくろう

SPACのスタッフが語る、自由な自分への道標

静岡文化芸術大学で劇団を立ち上げた大場麗央奈さん(写真:右)が、凝り固まった自意識からの脱出のヒントをSPACのみなさん...続きを読む >

2017年04月24日 | 知の地図をつくろう

大事なことは過去から学べ。静岡県の大学史〜静岡英和学院大学 小和田美智子先生

現在の静岡県の大学の前身は、明治に徳川氏によってつくられた「静岡学問所」。旧幕府の教育機関の学者も書物も静岡に移され、国...続きを読む >

2017年04月18日 | 知の地図をつくろう

学問は人の役にたてますか?〜静岡理工科大学 小林 久理眞先生

2016年、静岡理工科大学 理工学部 物質生命科学科の小林久理眞先生の研究室が、従来のネオジウム磁石に比べ、希土類(レア...続きを読む >

2017年04月14日 | 知の地図をつくろう

生きたウイルスは面白い!〜 静岡県立大学 薬食生命科総合学府 田本千尋さん

ウイルスはどこかメカっぽいところが面白い」。そう語るのは、静岡県立大学の薬食生命科総合学府に所属する田本千尋さん。聞くと...続きを読む >

2017年04月11日 | 知の地図をつくろう

大学からはじめる 新・文明開化〜静岡文化芸術大学 横山俊夫先生

戦後20年あたりまでは「エリート」と言われた大学生、大学全入時代を迎えた現在の大学生、同じ「大学生」であっても、時代が移...続きを読む >

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